京の甘とうがらしと、庭の激辛とうがらし

京都では、ちょうど旬で丸ごと食べたい甘唐辛子を3種、帰りに錦市場でゲットしてきました。
画像万願寺甘とうがらし、伏見とうがらしと、もう1種は店の札に「京都修学院甘とうがらし」と書いてあったものです。

修学院付近で採れたものでしょう。


画像万願寺甘とう、何をしてもおいしくて、たまりません。
あっという間に食べ切ってしまいました。

種まき用に、少しだけ種を保存しています。


画像「修学院甘とうがらし」を残り物と炒めてさっと1品。

炒めても、焼いても、生でも、夏にピッタリです。


画像庭のジョロキアの越冬株です。
何とかここまで赤くなりましたが、もう少し真っ赤になります。

他の種蒔きした唐辛子は、やっと実が付き出した状態です。
暑くて暑くて、ナス科の野菜はこの時期の疲れにはやっぱり合っています。

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